Hawaiiから。

早めの夏休みにHawaiiを訪れたスタッフが生き生きとして帰ってきました🌈

 

(正直楽しすぎて戻ってこなくなるんじゃないかと心配していた私たち😅)

 

地球のエネルギーが集まるHawaiiには、

引き寄せられるように多くの人が集まるような気がします。

 

 

視界には青い空や海、

ヤシの木が空高くに向かって生きていて🌴🌴🌴、

太陽のエネルギーによって動かされている

人や生き物たちが

本当に生き生きと共存しています🐬

 

プールの底にゆらゆら見える

「Wish you we here!」

(あなたがここにいてくれたらいいのに)

と言うメッセージ、、、

「Yes!! Yes!!」

私ならついそう呟いてしまいそう😍

 

 

海外と日本を飛び回っているオーナーと、

Hawaiiで合流できたようで、

素敵なカフェに美味しいパンケーキを食べに

行ったり、

ノースショアへドライブに行って、

初めてのHawaiiを毎日ギュウギュウに

予定詰め込んで楽しんできたようです。

 

素敵な時間を過ごせたこと、

無事帰国してくれたこと、

私たちもとってもうれしいです💕

 

さて、次はだれの番かなぁ!?

 

 

ランチョンマットの作り方のポイント

こんにちは、

暖かくなったり、寒さが戻ったり、

雨が降ったり、強風が吹いたり、、、

 

地球が新たなスタートに向け微調整しているのを感じます。

 

今日は4月9日の日曜日にインスタでupした

ランチョンマットの作り方を

ゆっくり説明したいと思います。

(動画は早いですからね、、、)

 

 

お気に入りのサイズのランチョンマットを生地の上に置いて

チャコペンや、鉛筆で線をつけます。

 

線を引いたところから更に1cm外側にも線を引いて生地をカットしましょう。

 

 

今回は表になる方をドットと、ストライプの2種類の生地にしました。

 

それぞれお好きなサイズでokですが、

縫い代1cmを忘れないようにしましょう!

 


まずはパッチワークからスタートします。

 

パッチワークする二枚の生地を中表に合わせて、

マチ針で止めたらミシンで縫いましょう!

 

マチ針はまずは両端を止めてから、

中に2か所くらい止めれば十分です!

あまりマチ針で止めすぎると、ミシンで縫いにくくなります、、、、

 

 

縫い終わったら裏にして、

ドットとストライプの生地を割って、

アイロンを当てておきましょう!

 

表に返して、

縫い目の上にお好きなテープを縫いつけます。

ずれないようにここでもマチ針!

 

 

テープをつけたら、

裏側になる記事と表側を中表に合わせて、

マチ針でぐるり一周止めましょう。

 

真ん中にも一本マチ針を止めておくと

更にずれにくくなります!

 

 

どの辺でもいいので、10cmほどを残して一周ミシンで縫います。

 

残した10cmはひっくり返す為のものです!!

小さすぎると結構大変で、

せっかく縫ったところが避けたりするので、

10〜15cmがおすすめです。

 

ここで、ワンポイント!!

ひっくり返す前に四つ角を、

縫い目ぎりぎりのところまでカットします。

 

こうしておくと、

ひっくり返したときに角がよりきれいに出ます!

 

 

指を使って、ぐっぐっぐっっと角をしっかり

出しましょう!

 

 

ひっくり返したら、

アイロンをしておくと、

最後の作業がしやすいです!

 

最後は端から2mmくらいを一周ミシンで縫って 完成です!!

 

 

左下にマギーちゃんのワッペンを貼ってみました。

 

 

リバーシブルなので、その日の気分に合わせて🎶

 


生地の組み合わせ次第で、

大人っぽくしたり、

男の子っぽくしたり、

ナチュラルなイメージにしたり

アレンジ自在なので是非作って見てください!

 

Kuriの1日

この子はジャックラッセルテリアのBoy、

Kuriと言います。

 

 

オーナーの息子さんの愛犬ですが、

たまにこうやってここに来ます。

 

それが楽しみで仕方ない私たち、、、

兎に角癒しの存在なんです。

 

昨晩は遅くまでKuriもお仕事?!をしていたようで、

今日は一日中眠たそう。

 

それがまた可愛い❤

 

気をぬくと、、、

 

 

ほら、瞼が閉じていく、、、

 

ご飯の時はここ一番の元気を振り絞って

「ご飯ちょーだい」アピール!

 

 

こんな風に立ったり、歩いたり、

回ったり、バーンっと打たれる振りしたり、

芸達者なKuri。

 

ほっといてほしいかもしれないけど、

ついつい寝てるところに話しかけたり、

くすぐってみたり。

 

 

Kuri、またいつでも遊びに来てね💕

 

いつも私たちを笑顔にしてくれてありがとう。

 

今日はKuriのご紹介でした;-)

 

from America☆

Curlytownのかわいい生地やパーツ類。

日本はもちろん、アメリカやフランスなど、世界のいろいろな国で見つけたものも多く紹介しています。

今回はアメリカの買い付け地の1つ、サンディエゴを紹介♪

 

週末のサンディエゴ。お花を載せた自転車はPinkでHappy♡

 

 

週末の朝は家族や友達とこんな風にカフェやレストランでMorningを頂きます。

日本ではランチに会うというのが一般的ですが、アメリカではランチだけでなく朝早くから友達と待ち合わせて

朝食を一緒に食べてる人にたくさん出逢いました。

朝から活動ってなんだか気持ちいいですよね♪

 

今はイースターに向けて、至るところでイースターグッズが並んでいます。

 

 

サンディエゴのローカルフードと言えばメキシカン料理♪

 

 

レストランでこんなCuteなキッズに会ったり♪

商品だけでなく、たくさんの人や美味しい食べ物に出逢いながら買い付けは進んでいきます。

 

そんな楽しい空気もイメージしながらぜひ商品をご覧になってみてくださいね♡

 

 

 

 

 

 

 

チェンマイのたらこ

こんにちは、たらこです。

 

たらこ????

 

スタッフのあだ名ではありません、

チェンマイにあるBan rom saiのゲストハウス「hoshihana village」で

ほのぼのと暮らしている茶トラの名前なんです。

 

オーナーはただいまこちらに出張中。

 

数年前に社員旅行で訪れた際、人懐っこくてかわいすぎるたらこは

今でも私たちの噂の的、、、、

 

「たらこげんきかなぁ、、、」

なんて話していたら、

オーナーからタイミングよくこの速報

 

癒されました、、、、

(たらこさん、、、非常に申し上げにくいのですが、キミ太った?)

 


 

hoshihana villageでの宿泊料はバーンロムサイへの支援となります。

Ban rom sai(バーンロムサイ)は、HIVに母子感染した孤児たちの生活施設です。

 


211 Moo 3 T.Namprae,
A.Hangdong, Chiangmai
50230 Thailand

http://www.hoshihana-village.com/

タイ国内から:063-158-4126
タイ国外から:+66-63-158-4126
タイ時間 9:00 - 17:00
(日本時間 11:00 - 19:00)

 

Ban Rom Sai
23/1 Moo 4 T.Namprae, A.Hangdong,
Chiangmai 50230 Thailand
Tel. +66-53-022245 Fax. +66-53-427434

 

バーンロムサイジャパン
〒249-0005 神奈川県逗子市桜山7-3-32
Tel. 046-876-6209 Fax. 046-876-6219
※10:00-18:00
www.banromsai.jp